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私ども“タヒチウエディングベル”では、楽園タヒチに様々な夢を描かれておられる、
おふたりのご要望を最優先に、タヒチのあらゆる情報を余すことなくご提供しております。
タヒチの隅々まで知り尽くしたベテランアドバイザーが、ご滞在ホテル等の詳細情報と資料を
もとに、ご満足いただけるベストプランをご希望・ご予算に合わせてご提案致しております。
“理想的な水上バンガローのあるホテル選び”“プライベートジャクジーのあるビーチフロントの
バンガローステイ”“世界に誇るアマンリゾーツのホテルボラボラ宿泊”“日本人係員のいる
安心のホテル探し”“お好みのワインやお食事”“片道だけリッチにビジネスクラス指定
(国際線)”“タヒチ域内移動の島間フライトの時間指定やチャーター機手配”、
さらには、タヒチならではの“サーフィン”や豪快な“トローリングツアー”などの細かな要望や
快適性、立地・お食事・スタッフのサービスにも徹底的にこだわって、少しでも多く満足と
納得のいく“楽園への旅”。
おふたりだけの『オリジナルハネムーン』で誰よりも多くタヒチをエンジョイしましょう!
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エコロジーという言葉が台頭する以前から、タヒチはナチュラルリゾートそのものの姿は、ボラボラ島をはじめとする離島では椰子の木立より高い建物もなく、パンダナス(茅葺)の屋根のバンガローに象徴されます。
ハワイのように大規模なショッピングセンターやアミューズメント施設などはありませんので、ホテル施設内でお過ごし頂く時間が大変長く、ホテルの選択ひとつで満足度も大きく変わってきます。
そこで大切なのは「ホテル選び」!!水上バンガロー(水上コテージ)とひとくくりに言うけれど…。
ホテルごとにロマンチックだったり、シックだったり…、日本人ツーリストが大勢だったり、欧米のリタイア・カップルが多かったり…、
水深が深かったり、浅瀬のラグーンだったり、珊瑚礁が生息していてカラフルなお魚一杯だったり…、潮の流れが激しくて泳げなかったり…岩場や珊瑚がないのでお魚も住めない場所だったり…、バンガロー・お部屋の設備も雰囲気も様々だし、何泊も滞在するのだから、
お部屋の広さや素敵な家具だけではなく、居心地良く、過しやすいお部屋(バンガロー)が理想的です。
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少しでも安く行けたら?・・・と安売りツアーに参加。
ほんもののタヒチの魅力も感じることなく、大満足が容易に可能なタヒチですら不満を残したまま
帰国するような事はしていませんか?
料金を落とすなら落とすなりの方法があるのです。
メインの離島滞在では、1箇所のホテルに最低でも3泊以上がベター。
移動距離が短くても、(1)荷物をパッキングする→(2)ベルボーイを呼ぶ→(3)チェックアウトする→(4)お迎えの車を待つ→(5)シャトルボート(バス)に乗換える→(5)ようやくホテルに到着→(6)チェックインする→(7)荷物を解く・・・・などなど。
結局、その日1日は何もできず無駄に過ごしてしまいますので、同じ島でのホテル移動は最小限に!
ハネムーンでなければ長期休暇は無理だし、ツアー代金も高いから結婚したら行けないかも?・・・
と選んだ『タヒチ』です。
この際9日間〜11日間の長期プランも検討してみては・・・
ホテルによっては、水上バンガロー以外でもおすすめのお部屋が・・・ジャクジーやプールが付いたオーシャンフロントのバンガローと水上バンガローとを組合せば料金もお手頃です。
ハワイのように何百室もある高層ホテルなど皆無のタヒチ。
人気ホテルは1年前でも予約が取れないことも珍しくありません。 特にハネムーンシーズンの春と秋、そして欧米からのゲストが大挙押し寄せる7〜9月のヴァカンスシーズンはすぐに売り切れに。
売り止めに・・妥協しないで自分達に合ったホテル選びをするためには、早めのご計画を!!
高額ツアーのタヒチでは、エアーライン(国際線)はビジネスクラスから先に予約が埋まるほど。
ご予算に余裕があっても早めのご準備がおすすめです。
お洒落な南仏の雰囲気少し漂うパペーテ散策は半日もあれば楽しめます。
※土曜の午後と日曜祝日は商店や市場がお休みなので要注意、でも日本の友人・知人へのお土産程度であれば帰国便を待つ間の空港内の免税品店でのお買い物だけで十分です。
ウエディングを予定したり、画家ゴーギャンの足跡を訪れたり、サーフィン〜トレッキングなどの特殊な目的が無い限りパペーテ(タヒチ島)滞在は最小限に。
セカンド(2度目の)タヒチや、2週間以上の長期滞在の方ならモアイ像の『イースター島』やダイバーの憧れ『ランギロア島』もおすすめ。
ランプを使っての原始生活が楽しめるリゾートなども新鮮で楽しい!
オプショナルツアーや食事は、その時の気分で楽しみましょう!!
人気のオプショナツアーでもほとんどが当日申込みで参加可能!
食事も現地利用の方が安くなるって本当!?食べたいときに食べるのが高級リゾート流。
朝食時間を気にして目覚まし時計をセット・・・なんていうのはナンセンス!

日本で支払うツアー代金が安くても、本命の“憧れホテル利用”のと比べ、総支出額は逆転する場合もあるのです。
せっかく美しいブルーラグーンを目の前にしながら遊泳禁止地帯の為に、水上バンガローの醍醐味の一つ<水上バンガローから直接シュノーケリング>が出来ない?!
仕方がないので、毎日午前&午後とオプショナルツアーに参加したら、
4泊で\8,000X8回=\64,000もの出費。2人で、\128,000も費用がかさみます。
朝食はビュッフェでお腹一杯食べたので、ランチは軽〜く安上がりに…と思っても、滞在ホテル周辺に地元のレストランがなければ3食ともボリューム
満点のホテルで、同じシェフの作る料理で、同じゲストの顔ぶれで、済ませるしかない。
どうにかして〜〜!!と思ってタクシー代を支払えば、いくらランチが安くても往復の交通費\3,000〜\5,000+ランチ代2人で\1,500と
なってしまい、結局ホテルで食べるより高くなってしまうのです。
一般的な日本人カップルが滞在するホテルのランチ料金は1回1人\4,500、地元のレストラン\500〜\2,000(平均\1,000)となると
2人で4泊すれば\4,500−\1,000=\3,500、\3,500X2名X4泊=ランチだけでも\28,000も高くつきます。
最後まで離島(ボラボラ島など)に滞在したい!と思って欲張ってみたが、日本への帰国便は朝8時発。
早朝4時にモーニングコールで起こされ、パペーテに着いたら搭乗手続き締め切り間際。
予定していたお土産を買うはずの免税品店を駆け足で素通りして帰国便に飛び乗って「セーフ!」。
せっかくのんびり出来た楽園も最後の1泊で帳消し…。
しかも1泊10万円近くもする水上バンガローが、単なる仮眠部屋の価値しかなかった。
などなど、ちょっとした裏技を使えば「快適タヒチ」になるところが、
「後悔だらけのタヒチ」になってしまうのです。
◎タヒチハネムーンの定番=ボラボラ島の水上バンガローに興味をお持ちの方は、
併せて<間違いだらけ?のボラボラ島の水上バンガロー選び>も、ぜひご一読なさってください。
※上記で表示された価格等は一例ですので、実際と異なる場合もございますのであらかじめご了承ください。
私どもでは長年の憧れ!や、タヒチに魅了されぜひ行きたい!楽しみたい!方々に、誠心誠意お応えし、
お世話させて頂いております。
ホームページでは書き切れないタヒチの魅力〜後悔しない滞在方法〜各ホテルの長所と短所等々、タヒチのすべてを隈なくご案内致しております。 どうぞお気軽にお問合せください 。
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