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いろいろなハネムーンに関するお問合せに、Q&A形式でお答えします。
各質問をクリックしてみてください。
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申込みはいつからできますか?
いつまでに申し込めば大丈夫ですか?
申込みの際に必要な物はなんでしょうか?
支払いはいつ頃すれば良いのでしょうか?
出発前に入籍をしますが、パスポートはどうすれば良いでしょうか?
パスポートの有効期限はどれくらい必要でしょうか? またビザは必要ですか?
パスポートはいつまでに必要でしょうか?
仮予約はできますか?
タヒチはいくら位で行けるの?
タヒチは、最短何日間で滞在できますか?
タヒチ島・パペーテの滞在が多いツアーは料金が安いようですが?
手配旅行はパッケージツアーより高くなると聞いたことがありますが??
1年の中で一番安く行ける時期はいつ頃でしょうか??
ベストシーズンはいつごろでしょうか?12月〜3月ころまでは雨季の時期とききましたが、大丈夫でしょうか?
ダイビング機材やサーフボードを持って行く場合、飛行機の重量制限が気になりますが、大丈夫でしょうか?
タヒチと日本の時差はどれくらいでしょうか?
タヒチの治安はどうですか?
タヒチには、大きな病院はあるのでしょうか?子供が同行するので心配です。
蚊や害虫類の虫は多いのでしょうか?
タヒチの水道水は飲料水としてはどうでしょうか?
現地通貨への両替はどうしたら良いですか?また幾らくらい両替したら良いでしょうか?
ペアーシート確約はできますか?
お部屋の指定はできますか?
滞在中の食事代金は幾らくらいかかりますか?
食事つきプランと食事なしプランとありますが、どちらがお得でしょうか?
タヒチの食事はフランス料理が多いと聞きましたが苦手です。日本食や他のお料理はあるのでしょうか?
タヒチでは英語は通じますか?ホテルには日本語が話せるスタッフはいるのでしょうか?
どんな服装が望ましいでしょうか?
おすすめのアクティビティーは何ですか?
子供が楽しく安心して遊べるホテルやアクティビティーはありますか?
アクティビティー・オプショナルツアーなどは事前に手配をお願いしたほうが良いのでしょうか?
同行者がいるのですが、3人部屋や1人部屋はあるのでしょうか?
タヒチ島やボラボラ島滞在中の移動手段は何がありますか?
ショッピングをするにはどこがお奨めでしょうか?
お奨めのお土産はなんですか?
パソコンを持参したいのですが、部屋に電話線端子はありますか?
電気製品の充電をしたいのですが可能でしょうか?またタヒチの電圧とプラグの形状を教えてください。
タヒチ入国時の免税範囲を教えてください。
日本入国時の免税範囲を教えてください。

申込みはいつからできますか?
申込みが早すぎると言う事はありません。
タヒチの人気のホテルは1年前でも取れないこともしばしば・・・憧れのホテルを確保する為には店頭に並ぶパッケージツアーを待っていては遅すぎます。
それを証拠にパッケージツアーの発売時には既にホテルから返却要請が入っている事もタヒチでは珍しくない事で、何故ならばボラボラ島の水上バンガローは全てのホテルでも400室もなく、1つのホテルに何千室もあるハワイとは違い、他リゾート地と比較しても貴重な数の水上バンガローに世界中から予約が入るのです。
お申し込みは1年前でも2年前でもOKです。
悩みすぎて希望のホテルの予約をした時には満室だった・・・なんて事のないよう。
妥協しない為にもお早めにご相談・ご検討&確保されることをお奨めいたします。
いつまでに申し込めば大丈夫ですか?
すばやく手配をするとして2週間前でもどうにか可能ですが、あくまでも最短の場合なので希望通り手配が整うのは稀なこと。
それに申込みと同時にキャンセル料の対象時期となるので、予算との兼ね合いやホテル検討をする時間など余地なしです。
最低でも1ヶ月前くらいまでには手配完了の状態が望ましいので、遅くとも2ヶ月前迄にお問合せいただくことをおすすめ致します。尚、真際の場合でも諦めずにご相談下さい。
申込みの際に必要な物はなんでしょうか?
ホームページ上の申込みフォーム をご利用の上、送信いただければ、すぐに手配を開始できます。
また、後日パスポートコピー(写真があるページ)を添えてファックスまたは郵送で弊社宛にお送り頂きたくお願い致します。
お申込みの連絡を頂戴してから通常2〜3日で回答(週末を除く)をさせて頂いてますが、少しでも早くご安心いただくためにメールなどで即日にご連絡をし、その後双方の確認の為書面にて『手配確認書』を発送させていただきます。
尚、パスポートをこれから取得される場合は、取得後にコピーをお送りいただければ結構です。
支払いはいつ頃すれば良いのでしょうか?
出発1ヶ月を過ぎてからのお申込みの場合は、申し込みと同時に旅行代金全額をお願いすることもございますが、余裕を持ってお申込み頂ける方は、手配が完了し「手配確認書」をお届けする際に、お申込金の請求書も一緒に同封致しますので、請求書に記載のある期日(通常10日程度)までにお振込みにてお手続きをお願い致します。
その後、追加手配などの要望などがございましたらお申し付けいただきまして、ご出発の45日前頃に最終確認をさせていただきまして残金の請求書を発送を致します。
尚、残金はご出発日の30日前までにお振込み手続きをお願い致します。
出発前に入籍をしますが、パスポートはどうすれば良いでしょうか?
新しい姓のパスポートを取得するには“現在のパスポートを変更”するか“新たに取り直し”するかの2つの方法がございます。
“現在のパスポートを変更される場合”写真のあるページはそのまま変わりなく余白のページにスタンプが押されることとなります。
よって、航空券の予約は変更後の新姓にて手配をする必要がございますが、出入国審査の際は名前が変更になっている事を申し出る(またはスタンプのある箇所を提示)必要があり、サインは旧姓のまま使用していただく事となります。
また、“新たに取り直し”をする場合は、通常の新規申請手続きと同じ手続きとなります。
原則的に姓や本籍地が変わった場合、パスポートも変更または取り直しをする必要がありますが、入籍日の都合で出発日までに変更または取り直し手続きをする時間が取れなく、戸籍上「姓」が変更になっていても有効期限がある場合、旧姓のまま使用される方も多くいらっしゃいます(=問題ございません)。
お申込み時には旧姓のパスポートのままか、新しい姓に変更または取り直しをされるか、新姓・旧姓どちらでご出発されるかを必ずお知らせいただきたくお願い致します。
パスポートの英文名と予約の英文名が1文字でも違うと出発頂けませんので、ご注意下さい。
パスポートの有効期限はどれくらい必要でしょうか? またビザは必要ですか?
日本国籍の方で1ヶ月以内の滞在でしたら、安全を期しても出発時に3ヶ月間+滞在日数以上の有効期限(※イースター島滞在の場合は6ヶ月以上が理想)があればビザは不要です。尚、日本国籍以外の方や1ヶ月以上の滞在をご希望の方はご相談下さい。
また、有効期限が3ヶ月間+滞在日数分無い方は、更新手続きを必ず行ってください。
パスポートはいつまでに必要でしょうか?
極端な事を言えば、出発日までに手元にあれば良いのですが、パスポートが無ければ海外旅行はできませんので、安全を期して出発日の1ヶ月前までには用意できるよう早めにご準備され各都道府県にあるパスポート申請窓口で手続きされる事をお奨め致します。
また、カトリック教会で挙式をされる方は原則的に出発日の30日前までにコピーを提出していただく必要がありますので、それまでに入手できるようご準備下さい。
尚、パスポートの入手は必要書類を揃え手続きをしてから受取までは10日間程度必要となります。
※都道府県により異なります。
仮予約はできますか?
タヒチのホテルはいずれも部屋数は少なく、他のお客様にご迷惑もかかりますので、基本的にはお断りしております。
希望のホテルの確保を急ぎたいけれど、まだ決めかねる場合は有望なホテルや確保が難しいホテルを優先し確保して、ご希望が変わりましたら駄目もとで変更依頼をするのが良いのかもしれません。
しかし、タヒチでは2重予約はすぐに判明してしまい、結局のところどちらの予約もOKにならないこともありますので、その辺りは下手に予約をせず、タヒチのプロ&手配のプロにご遠慮なくご相談下さい。
タヒチはいくら位で行けるの?
時期や滞在方法・ホテルや部屋のタイプによっても違いはありますが、標準的な8日間プランでお1人30万〜になります。
ボラボラ島などの離島滞在が多くなれば料金は高くなるし、離島滞在が少なければ楽しみは減っていきます。
ずっと憧れだった・・・・・何度も行けないであろう・・・・一生に一度のタヒチハネムーンのはず・・・・満足度かあくまで予算か・・・何を重視するかによっても料金は異なります。
水上バンガローに連泊すれば高くなりますが、水上バンガローとは部屋の雰囲気も設備も異なった違うタイプのバンガローが楽しめるホテルをチョイスすれば、満足度はアップしながらもいくらかでも安く滞在が楽しめます。
標準的な予算を把握した上、タヒチを知り尽くしたプランナーにご遠慮なくご相談下さい。
タヒチは、最短何日間で滞在できますか?
現在の直行便スケジュールですと火曜日出発の土曜日帰国のパターンでしたら、3泊5日の最短プランが可能です。
タヒチ挙式の同行者プランとし最短プランでご利用される方はいらっしゃいますが、ハネムーンなどのツアーとしては、アッと言う間でもったいなさ過ぎます。
タヒチはのんびりと何もしない時間を楽しむリゾート地ですので、タヒチの良さを知っていただくには最低でも8日間程度の滞在が理想でしょう。
ましてや皆様が憧れをお持ちの景色はタヒチ島ではなく離島にあり、タヒチ島滞在のみでボラボラ島などの離島に行かないプランなんて、本当のタヒチを知らないままに終わってしまいますので、これではタヒチに行ったとは言えません。
タヒチは、いくら長く滞在しても飽きることがなく、長く滞在したつもりでも最終日は本気で「このまま日本に帰るのを止めようかな・・」と思う方も少なくなく、長期滞在によりタヒチの良さを実感し、よりタヒチを大好きになっていただけるはずですので、時間と予算が許す限り長めの滞在をお奨めいたします。
ちなみに欧米諸国の方は、最低でも2週間程度の滞在をし、1箇所のホテルには5泊以上、色々な島を渡り歩き1ヶ月も滞在する方も多いのです。
タヒチ島・パペーテの滞在が多いツアーは料金が安いようですが?
最近、タヒチ島滞在が半分以上あるプランやパペーテに1泊その後ボラボラ島へ、またパペーテへ・・・とパペーテと離島間の移動が多いツアーを多く見かけますが、これは部屋が少なく人気のお部屋が確保できなくボラボラ島の部屋を効率よく利用する為のプランですので、お客様の満足度とは反比例、決してお奨めできるプランではありません。
移動回数が多いと言う事は、時間もロスしますし、送迎代金分料金も高くなり、荷物のパッキングと、今日は移動日だ・・と思うと移動時間が数時間でも朝から落ち着かず、結局1日中移動に費やしてしまう事になりますので離島間の移動などは最小限に留めるのが得策でしょう。
正直、パペーテのホテルは安く滞在できますが、滞在しても半日で大満足のショッピングと島内観光程度ですので、何泊もしてもする事がなくなってしまいます。
パペーテ滞在は最低限とし数千円高くても・・・水上バンガローでなくても・・・離島滞在をメインに考えプランニングされる事をお奨めいたします。
手配旅行はパッケージツアーより高くなると聞いたことがありますが??
パッケージツアーとは、一般的に予め日程内容を作成し料金と共に大量販売をするためのツアーが主催旅行商品となり、手配旅行は自分達の思うまま、出発日やホテル・滞在内容を決め独自のパッケージツアーを作成したり、航空券だけを各自で手配をしたりして作り上げていく旅行の事をいいます。
タヒチへのご旅行では、タヒチ国内線の予約&購入が難しいこともあるので、殆どの方が、日程やホテルの希望を旅行会社に申し伝え、航空券や送迎を含めたオリジナルプランにて参加される方が
一般的です。
オリジナルツアーでもタヒチに行けば、日本人ガイドがお迎えしチェックイン手続きも手伝ってくれ、緊急時には営業時間外でも対応が可能です。
逆に送迎サービスも緊急時の対応も不要と言う方には、そのように手配をすることも可能ですので、ガイドブックだけでは解らない細かな情報を入手すれば自分達によりぴったりの滞在が確保出来、満足度も必然と高くなってきます。
料金的には、要望通りにプランニングするオリジナルパッケージツアー(手配旅行)も予め設定されているパッケージツアー(主催旅行)でも、料金の違いは殆どございません。
時期によっては手配旅行の方が安い場合もあります。
1年の中で一番安く行ける時期はいつ頃でしょうか??
タヒチへのご旅行は他地域と違い、日本の暦にある3連休など、1日違いで何万円も料金が違う事は殆どありません。
滞在費は滞在するホテルによっても違いはありますが、1年中同料金のホテルもあれば、タヒチでもハイシーズンとなるサマーシーズンは、多少高くなるホテルもございます。
また航空運賃は、年末年始が一番高く、お盆・ゴールデンウイークと続きます。
しかし、旅行の集中する時期でも数日出発日をずらすだけで、ぐぅーと料金が安くなる事もありますのでご確認下さい。
年間を通して一番安くご利用いただける時期は、4月の上旬出発がダントツです。
滞在を長くすればゴールデンウイークの連休も滞在できて、差額で滞在費が賄える事もあるかもしれません。
要は、基本の8日間プランがばっちり連休にはまる出発日は高いが、その前後の時期は比較的安くなるという事になりますので、ゴールデンウイークの終わり頃から5月中の出発も狙い目です。
その他安い時期は、年末年始を除く出発1月・12月、その後は2月・5月〜7月中旬、日本の夏休み中はお盆をピークとして高値の設定になり、連休を除き夏より秋、秋より冬から春にかけて安く、春と冬はほぼ同額となります。
ベストシーズンはいつごろでしょうか?12月〜3月ころまでは雨季の時期とききましたが、大丈夫でしょうか?
タヒチの気温は1年を通じて20℃〜30℃と年中泳ぐ事のできる常夏の気候です。
一般的な情報としては12月〜3月ころ迄は、雨季のシーズンとされていますが、日本の梅雨の時期とは異なり、夜間降って日中は晴れたり、激しく降った数分後には晴天に変わるスコールが殆どですので、1日中または何日も雨が降り続くということは滅多にございません。また、
雨季だからといって蒸し暑いことも殆どありません。
この時期には多くの植物が花をさかせ、フレンチポリネシア(=タヒチの正式名称)最大の環礁の<ランギロア島>などのツアモツ諸島では年間3000時間の日照時間を越えていると言われていますので、雨季とは殆ど無関係の島があるのもタヒチの島々です。
乾季と言われている8月でも雨に降られてしまう方はいらっしゃいますし、日本の梅雨でも“カラ梅雨”で水不足の年もございますように、お天気だけはシーズン問わず、運に任せていただくしかないのが正直なところです。
ダイビング機材やサーフボードを持って行く場合、飛行機の重量制限が気になりますが、大丈夫でしょうか?
日本からタヒチへ運行している国際線<エア タヒチ ヌイ>エコノミークラス利用の場合、無料お預け荷物はお1人2つ計20kg縦横幅の合計が158cmまで、ビジネスクラスで30kgまでとなります。
タヒチ国内線は、国際線のエコノミークラスと重量は同じ(国際線がビジネスクラスでもタヒチ国内線は20kgまで)ですが、
荷物の大きさと航空機の機材によっては同じ飛行機では運びきらず、別便(翌日の可能性もある)にて運ぶ場合もあります。
尚、ダイビング機材やサーフボードなども無料預け荷物の重量範囲に含み計算されますので、身の回り品を含め20kg以内であれば、
基本的には無料(重量が範囲内でも、大きさによって別手配となる場合は追加料金が発生いたします)、
オーバーするようならば超過料金が必要となります。
他、日本国内線を乗継便として利用される場合の無料お預け荷物は、15kgまでとなります。
また、空港〜ホテル間の送迎代金もダイビング機材やサーフボードは、別途料金がかかる場合もございますのでご確認下さい。
尚、ダイビング機材やサーフボードなどは、必ず前もって連絡をしないと追加料金を支払っても受け付けてくれない事もありますので必ずサイズ(3辺)と重量を確認し、予めご相談下さい。
<ダイビング・ライセンスカード(Cカード)提示による無料預け荷物の範囲>
搭乗手続きの際に、ダイビングライセンスカード(Cカード)を提示いただけましたら、ダイビングの機材を含め無料預け荷物の範囲の範囲は、国際線<エア タヒチ ヌイ>エコノミークラスで30キロまで、 タヒチ国内線で25キロまでが無料となります。
<超過料金>*換算レートの変動により多少異なります。
国際線 成田または関空〜タヒチ・パペーテ間:約¥4000/1KG
パペーテ〜ボラボラ島間:約¥2000/1KG
ボラボラ島〜ランギロア島間:約¥3000/1KG
ランギロア島〜パペーテ間:約¥2100/1KG
日本国内線(路線により異なる):約¥500/1KG *お1人様45kgまで
タヒチと日本の時差はどれくらいでしょうか?
タヒチ時間は日本との間にある日付変更線を越えますので、日本時間マイナス19時間がタヒチ時間となります。
即ち日本時間に+5時間して日付を前日に戻すとタヒチの時間になります。
一例:日本時間の午前8時=タヒチ時間は前日の午後1時。
タヒチ時間朝6時=日本時間翌日の深夜1時
タヒチの治安はどうですか?
治安は比較的良好で凶悪犯罪・殺人といったニュースを見かけることは殆どありません。
スリや置き引きに合うことも諸外国のリゾート地とは比べても、極端に少ないタヒチですが、文化や習慣が違う外国に滞在するからには、まったく無警戒では自らトラブルを招く事になります。不用意に荷物を置いたままその場所を離れたり、街頭や車の通りが少ない夜間の道を歩いたりすること は避け、貴重品等はセイフティーボックスなどを利用し、各自しっかり管理することを心掛けましょう。
ちょっとした不注意でトラブルに巻き込まれるとせっかくの楽園気分も台無しになってしまいます。
タヒチには、大きな病院はあるのでしょうか?子供が同行するので心配です。
タヒチ島・モーレア島・ボラボラ島・ランギロア島・マニヒ島などの観光客も訪れる島々には、緊急時にも対応してくれる公立病院や診療所が整っています。
また離島の診療所で対応しきれない場合は、医療用ヘリコプターなどを使用しタヒチ(=正式名:フレンチポリネシア)の首都であるタヒチ島にある大きな総合病院に搬送する事も可能ですし、帰国時に医師同伴が必要となれば日本まで同乗・付添いをした例も過去にはございました。
蚊や害虫類の虫は多いのでしょうか?
通常ラグーンの上にある<水上バンガロー>では見かける事はありませんが、自然が豊富なタヒチでは季節や場所・時間によって蚊や小さなブヨのような虫を見かける事がありますので、木や植物が多い場所やサファリツアーなどに参加される場合やディナーや夜間出歩く場合などは、虫除けスプレーを用意される事をお奨め致します。
<ガーデンバンガロー>などのお部屋では、お部屋に蚊取り線香などの用意があるホテルや網戸があるホテルもございます。
タヒチの水道水は飲料水としてはどうでしょうか?
タヒチ島・パペーテでの水道水は飲料水として飲む事もできますが、離島などでは石灰分が多いこともあり、あまりお奨めはできません。
特にお子様や高齢者、若い方でも胃腸が弱い方や体調がすぐれない時には、タヒチ島でもミネラルウォーターを飲用する事をお奨め致します。
現地通貨への両替はどうしたら良いですか?また幾らくらい両替したら良いでしょうか?
タヒチの通貨単位はタヒチとニューカレドニアだけで通用する<フレンチ・パシフィック・フラン(通貨コードはXPFまたはCFP)>となり、日本での両替はできませんので、タヒチに到着後空港内や街中にある銀行かホテルのフロントなどで両替が可能です。
ホテルで案内しているオプショナルツアーやレストランでの食事は、利用時には部屋番号とサインで済ませ、チェックアウトの際にまとめてクレジットカード等で支払いができますし、市内のレストランやマーケットでもクレジットカードが殆ど使用できます。
タヒチにはチップの習慣もなく不用ですので多額の現金は、クレジットカードがあれば殆ど必要ないですが、マルシェ(市場)やル・ロット(屋台街)を利用する際は現金のみしか利用できませんのでご注意下さい。
その他、空港のカフェでミネラルウォーターを買ったりと・・・2人で3万円程度の現金でも十分だと思います。
ご帰国の際に残ったタヒチ通過は、使い切るか日本円へ再両替する事をお忘れないようにお気をつけください。日本では両替はできません。
ペアーシート確約はできますか?
通常、旅行会社やツアーで手配する運賃は格安運賃クラスとなりますので、ビジネスクラスやファーストクラス以外、基本的に事前座席指定はできません。
普通運賃(エコノミークラス往復お1人50万円)以外は、出発当日空港でチェックインをする際に決定いたします。
しかし、日本からタヒチへの直行便を運行しておりますエアータヒチヌイの席はハネムーナー仕様で2・4・2の並びとなりますので、
お席が離れる事の方が珍しいことです。
弊社では、事前に航空券をお渡ししておりますので、日本出発には他ツアーの方よりも早くチェックインが可能ですが、ピーク時や確実に確保したい場合は、早目に空港に行きチェックインをすれば希望の席が確保できる可能性はアップ致します。
お部屋の指定はできますか?
ご希望として、ホテル側へ伝える事はしっかりとさせて頂きますが、 ホテル側では事前に確約をする事は不可能です。
何故ならば、希望のお部屋にその前から滞在されている他のお客様がいらっしゃる場合、途中からお部屋を移動していただく事はできないからです。
タイミング良く希望のお部屋が空いていれば、ご希望がある方を優先して案内はしてくれますし、そのホテルで挙式を行うカップルの場合や過去に滞在したカップルの場合は、事前にお申し出いただければ、更に優先的にご希望を叶えるべくホテル側も最大の努力をしてくれる筈です。
しかしながら、その場合でもご希望に添えない事もございますので、始めての滞在で、希望のお部屋に滞在ができた場合は奇跡的にラッキーだという事を十分ご理解いただきご満喫していただければ幸いです。
滞在中の食事代金は幾らくらいかかりますか?
どこでどのような物を召し上がるかにも依りますが、ホテルで毎食セットメニュー(コースメニュー)を食べれば、日本のホテルで毎食コースメニューを食べるのと同じですので正直高くなります。
しかしアラカルトでオーダーをすれば夕食も1人2〜3千円程度でご利用可能ですし、朝食はブッフェで沢山食べてのんびりとしていたらお昼になってもお腹が空かなかったり、寝坊して朝食は食べず昼兼用のブランチにしたり・・・毎日3食しっかり食べる事は少ないのもリゾートの滞在ならではです。
ホテルのレストランでも街中の高級レストランではコース料理で1人1万円前後、カジュアルなレストランでしたら3千円程度からご利用可能です。
いくら高級リゾートでのハネムーン旅行とは言え、毎日豪華なコース料理を食べる必要はない筈ですので、ランチはピザやハンバーガーなどのジャンクフードやフランス領・タヒチならタヒチアンも大好きな<焼きたてバゲット>などで腹ごしらえをすれば1人¥200〜¥1,000程度で納まります。
タヒチ島滞在時は夕方から港に出没するル・ロット(屋台街)で手軽に夕食を済ませれば格安で、屋台と言っても日本やアジア諸国で見られる屋台とは雰囲気も異なり、中華・フレンチ・イタリアン・デザートまで種類は豊富ですので、屋台をいくつも渡り歩き色々な味を堪能するのも楽しいのではないでしょうか・・・・日本人にありがちですが、日本から持ち込んだカップラーメンや地元のマーケットで購入した物を部屋に持ち込み、食事代金を浮かせる為に毎食つつましく部屋で食べる事は、あまり好ましい事ではなく、お奨めできませんのでご注意下さい。
食事つきプランと食事なしプランとありますが、どちらがお得でしょうか?
タヒチの各ホテルの食事料金や利用方法は、事前申し込みでも現地でそのままレストランに行って食事をしても、基本的には一緒です。事前申し込みの場合でもミールクーポンなどはなく、レストランに行って好きなものをオーダーして、チェックアウトの精算の際に日本で支払ってきた分を差引きするシステムです。
尚、事前に申し込める食事は、全てコース料理となりますので勿論料金も高いですし、毎日コース料理では満腹すぎるでしょう。
また、事前申し込みで毎朝食付としても寝坊して朝食の時間が過ぎてしまっても返金はないですし、朝食を食べるために目覚まし時計を用意するのもリゾートのタヒチでは好ましくありません。
人気の<カヌー朝食>や<ディナーショー>なども殆ど現地申し込みで利用可能ですが、精々食事の事前申し込みは最小限の食事のみとし、滞在中、毎日毎食、同じホテルのレストランを利用するのも飽きてしまうでしょうから、ツアーは食事なしプランとし、その日の気分で食事を楽しんで頂くのもリゾート滞在の大事な要素だと思います。
タヒチの食事はフランス料理が多いと聞きましたが苦手です。日本食や他のお料理はあるのでしょうか?
タヒチはフランス領ですが、中華料理やイタリアンなど普段私たちが身近に食しているメニューを見かけることも多々ありますし、日本食レストランらしき鉄板焼きのお店はタヒチ島に1件回転すし屋が2件ありますが、味やメニューは正直あまりお奨めはできません。
タヒチはご存知の通り島々が点在していて当然魚も多く取れますので、こってりしたイメージのフランス料理とは違い、同じフレンチでもシーフード料理がメインとなりますので、私たち日本人にも抵抗のないさっぱりしたフレンチをお楽しみいただけます。
またタヒチの島々がある周辺では、まぐろが多く取れますので(日本の大型船もまぐろ漁をする海域です)まぐろの刺身やまぐろを使った料理も多く、1〜2週間程度の滞在でしたら日本食が恋しくなるような事はないように思います。
タヒチでは英語は通じますか?ホテルには日本語が話せるスタッフはいるのでしょうか?
タヒチはフランス領で公用語はフランス語とタヒチ語となりますが、空港やホテル・レストランなどは基本的に英語が通じます。
しかし、タクシードライバーや地元の小さなお店などでは、英語が通じない場合もありますが、親切で誠実なタヒチアンですので、お互い手振り身振りでコミュニケーションをとるのも治安の良いタヒチならではの楽しみではないでしょうか。
通常大手ツアーを含め当社のツアーも「日本語ガイド不要」と申し出がない限り、タヒチ到着時などのタヒチ島での送り迎えの際は、日本語ガイドがお世話いたしますし、日本語ガイドが常駐していないボラボラ島などの離島でも「迷う事は絶対無い」と言って良いほどの小さな空港ですので、タヒチ島から国内線に乗る際に日本語ガイドが案内する簡単な注意事項だけ把握していれば問題なしです。
それでも不安な方は、空港の平面図等をお渡しする事も可能ですので、ご遠慮なくご相談下さい。
尚、日本人旅行者が好んで選択される4つ星クラス以上のホテルには、日本語スタッフが殆ど勤務しておりますし、日本語での詳しい案内書がお部屋に用意されているホテルもございます。
また日本語スタッフも休暇を取っている際の緊急事態にはタヒチ島の日本語ガイドなどに連絡をとるなど、日本語以外のホテルスタッフもきちんと心得ておりますのでご安心下さい。
どんな服装が望ましいでしょうか?
思いっきり羽を伸ばしていただきのんびりと過ごしていただくリゾート地ですので、博物館などに入場する際も含め服装制限などは基本的にはございません。
しかし、夕食時にはT−シャツ&短パン、ビーチサンダルなどを避け、男性は襟付きシャツ(ポロシャツなど)と長ズポン着用、靴はデッキシューズなどにするとおしゃれに見えます。
女性は、サマードレスやサマーワンピースなど、涼しげでリゾートに合うデザインのワンピースを着て、道端に咲いているお花でも髪に飾ればタヒチ風でキュートです!女性はパレオ着用も可愛いいですよ。
日中は、水着のままでもT−シャツ&短パンでも勿論OKですので、朝食や昼食には水着の上にパレオでも巻いてレストランを利用する姿も多く見受けられます。
尚、サファリツアーや乗馬などのツアーに参加する場合やイースター島に滞在される方は、長ズポン(薄手の物)とスニーカーなどをご用意下さい。
機内や朝夕の肌寒い時に便利な長袖のカーディガンやショールのような物を用意すると良いでしょう。
おすすめのアクティビティーは何ですか?
人それぞれ好みが違いますので難しい質問ですが、一番楽しんでいただきたいのは美しいビーチやラグーンでの<シュノーケリング>です。
タヒチならではの楽しみ方はやはり絶対これでしょう!!なによりも無料で遊べるのが嬉しい!!
自分達の好きな時間に好きなだけ、時間を忘れてラグーンフュッシュと戯れて・・・・とタヒチならではの醍醐味です。
シュノーケリングセットは、滞在ホテルで無料貸し出しがありますが、日本人女性にはサイズが合わないことも多々ありますし、かなりゴムが消耗している事もあるので、日本から購入して持っていくとヨリ安心です。
その他、有料のアクティビティーで私自身が体験して楽しかったものをご紹介いたします。
ボラボラ島<鮫の餌付けツアー&ピクニック>
島を周遊しながらシュノーケリングポイントに到着、鮫やエイを餌で誘き寄せて、参加者達は眺めたり触ったり…と、年配者でも子供に戻ったように楽しめますし、タヒチアンのガイドも『こちらからドンドン楽しみたい!』とアピールすれば、なお一層楽しませてくれますので遠慮は無用、積極的にお楽しみ下さい。
昼頃には、無人島に到着し、ガイドが持ち寄ったフルーツやお肉類をバーベキューし、数人のガイドの姿がいないな…と思いきや目の前のラグーンで素潜りフィッシュング…新鮮な魚も食せます。
爽やかな風を頬に受けながら、何色にも見えるブルーラグーンを見ることができ、タヒチの美しさをより感じながら、タヒチにいる事が実感できるタヒチアンとの触れ合いのひと時になるでしょう。
ゴーギャン記念館などを巡る<タヒチ島島内観光>や、野生のグレープフルーツやバナナを食べることができる<サファリツアー>や、ロマンティックに夕暮れ時にビーチ際を馬と散歩ができる<乗馬>など・・・・存分にお楽しみいただけます。
子供が楽しく安心して遊べるホテルやアクティビティーはありますか?
お子様が喜ばれる楽しみ方としては、遠浅のラグーンがあるホテルを選ばれると良いでしょう。
大人の腰程度の深さしかない、プールのような感覚の遠浅のラグーンでしたら、比較的安心して遊べると思います。
また、タヒチにはお子様用のプールがあるホテルはございませんので、プールがあるホテルでも通常の大人用のプールのみになります。
安心して遊んで頂くには浅くはないですが、保護者の目の届くプライベートプール付のお部屋などをご選択されるのも宜しいかと思います。
アクティビティーでは、モーレア島で可愛いイルカと遊べるアクティビティーがあります。(但し5歳以上から)モーレア島のホテルに滞在されるかタヒチ島に滞在され1日フリーのお日にちがあれば<モーレア島小観光付1日ツアー>がありますので、ご参加可能です。
実際に真近に見れて触れることもできますので、お子様にとっても良い思い出となる事でしょう。
アクティビティー・オプショナルツアーなどは事前に手配をお願いしたほうが良いのでしょうか?
出発前にガイドブックなどで目星をつけておくのは良いですが、事前にあれもこれもと組み込む事はやめて、まずは無料のシュノーケリングやカヌーやカヤックなどビーチで楽しんでから、物足りなければ有料のアクティビティーに参加されてはいかがでしょうか?
タヒチでは「飛行機を使う」商品や「プライベートクルーズ」など以外は、殆ど前日の午前中迄に申し込めば参加ができますので、事前手配をした方が良い場合としては、タヒチ到着の翌日または当日参加を希望する場合と「飛行機を使う」商品や貸切の「プライベートクルーズ」などのみです。
その他はホテルに到着してから詳しいイメージアルバムもご覧になりながら、日本で紹介されていないツアーも参考にされ、ご決定される事が失敗もなくおすすめです。
主要ホテルには日本語スタッフがおりますのでもちろん日本語申し込みもOKです。
以前、私自身が海外旅行に行った時に、毎日のようにオプショナルツアーを事前に入れておいてしまい、毎日忙しくオプショナルツアーを消化しに滞在している気分になり、ぐったりした事があります。
タヒチのゆったりとした時間の流れに身を任せ、その時の気分でシュノーケリングしたり、ツアーに参加したり、昼寝をしたり・・・と、優雅なリゾート上級者の滞在をお楽しみ下さい。
同行者がいるのですが、3人部屋や1人部屋はあるのでしょうか?
タヒチのホテルは、バンガローなどの広いお部屋でも基本的には2名様仕様になっています。
よって、ホテルによっては、ダブルベッドタイプのみしかないお部屋もありますし、エキストラベッド(簡易ベッドやソファーを使用したソファーベッド)を入れる事ができない(消防法により)お部屋もございます。
ホテルによっては、ツインベッド仕様に変更できるお部屋やエキストラベッドをご用意できるお部屋もありますので、ご相談下さい。
1人で1部屋をご利用される場合は、ダブルルームを1名で利用する事となりますので多少割高になります。
タヒチ島やボラボラ島滞在中の移動手段は何がありますか?
タヒチ島やボラボラ島のいくつかのホテルでは、町や村までの送迎サービスを行っておりますし、いくつかのレストランでは予約をすればホテルへの送迎サービスをしているレストランもありますが、それ以外は基本的にタクシーをご利用いただくこととなります。
タクシーは、昼間と夜間とそれぞれ距離によって料金が決まっていますので、乗車する際に行き先と料金を確認して乗車するよう心がけてください。
その他、レンタカーやレンタルスクーター、離島ではレンタサイクルもありますが、道路は所々陥没している箇所もありますのでハンドルを取られたり、島の形状に沿って作られた見通しの悪い道だったりしますので、地元ドライバーのスピードにも十分注意をしてご利用下さい。
尚、レンタカーやレンタルスクーターを利用する時は万一の事を考え国際免許と保険の加入手続きを忘れずにご準備下さい。
またスクーターや自転車を利用する際は、帽子とミネラルウオーターをお持ちになり、日射病にもご注意下さい。
すごーく暑いです!!
ショッピングをするにはどこがお奨めでしょうか?
タヒチには大きなショッピングセンターなどはありませんし、ブランド品や化粧品なども殆どないのが実情です。
各島とも島の中心地にマーケットや黒真珠店と土産店が数店あり、空港のお土産店などでもお楽しみいただけます。
タヒチ島・パペーテには大型マーケットのカルフールとマルシェ(市場)などがありますが、日曜日は殆どの店が休みになってしまいますので、市内の散策や空港の待ち時間を利用しお楽しみ下さい。
尚、パレオなどのデザインは製作者によって、その島によって違いもあり、手作りのペインティング柄(ゴーギャンの絵を模した物)などは、2度と同じものに出会うことが難しいですので、気に入ったら購入される事をお勧めいたします。
お奨めのお土産はなんですか?
タヒチは、フランス領ですがフランスのブランド品などのお店は1件もなく、免税店などでも化粧品でさえ最新の商品は殆どございません。
その他<パレオ>・<黒真珠>・<貝製品>・<ココナッツ石鹸>・<ノニジュース>などがタヒチ産の品々になりますが、その他可愛い人魚が描かれている<ヒナノビール>や<ヒナノ製品(グラス)など>、他ゴーギャンの絵が描かれている<ゴーギャン製品(コースターなど)>・・・食品でしたら<パイナップル(*日本持込の際は到着空港で植物検疫が必要)>がお奨めで、普段私たちが見かけるものよりも小さいですが、甘さは多いので冷やして食べるととっても美味しいです。
但し日持ちがしないので、日本到着翌日には食べなくては駄目になる可能性もあります。
黒真珠は各島の町にも空港にもホテルにも専門店がありますので、殆どの方がタヒチの記念にご購入されているようです。
パソコンを持参したいのですが、部屋に電話線端子はありますか?
ホテルによってもあるところと無いところがありますので、ご確認下さい。
尚、無料インターネット接続があるプロバイダーとの契約が必要ですが、簡単な操作で通話料のみでご利用いただけます。
ただし、LANケーブルや電話端子(電話専用プラグ)はございませんので、各自ご用意いただくこととなります。
他、ホテルによってはビジネスセンター内にパソコンを設置している所や街中にはインターネットカフェのようなお店もございますが、基本的には英語とフラス語のみしか使用ができませんので、ご注意下さい。
尚、パソコンは手荷物として機内に持ち込み、タヒチ到着時には税関での申告が必要となります。
電気製品の充電をしたいのですが可能でしょうか?またタヒチの電圧とプラグの形状を教えてください。
各島の4つ星クラス以上のホテルでは、洗面所脇に110V(アメリカの電化製品対応)のコンセントがあることがありますが、これはワット数の低いシェーバーなどで使用できますが(日本は100V)、デジカメなどの高価な商品の充電には、変圧器(220V60HZ)とフランス式丸ピン2本(Cタイプ)のコンセントアダプターをご持参され充電されるようお願い致します。
また、ホテルによっては変圧器貸出サービスもございますが、他のお客様に貸し出してしまっていてご利用いただけない場合もありますので、各自充電をする必要のある電気製品を持参される場合は変圧器とアダプターをご持参されることをおすすめ致します。
タヒチ入国時の免税範囲を教えてください。
:個人の身の回り品に加えてお1人様あたり、以下の範囲のものとなります。
紙巻たばこ200本・酒類2リットル・カメラ2台またはビデオカメラ1台・フィルムはカメラ1台に対して10本までです。
日本入国時の免税範囲を教えてください。
1人様あたり、以下の範囲が無税となります。
紙巻たばこ200本 ・ 香水約50g ・ 酒類760cc程度のもの3本(ビールやワインは総量が3000cc程度まで無税)
石鹸やバスジェルは品目毎に24個(パッケージが異なっても同じ石鹸類であれば24個)です。
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